荷物が残ったまま、どこまで相談できる?
住所、建物の状態、残っている物の種類と量を、分かる範囲でお知らせください。室内写真があれば状況整理に役立ちます。写真だけで価格や売却可否を決めず、現地確認が必要な点を分けます。
家具や家電、家財が残る空き家も、分かる範囲の情報から相談できます。先に処分を頼む前に、残す物・引き取る物と売却条件を整理します。
荷物や草木が残っていても相談できます。
実際の取扱い写真
掲載写真は実際に取り扱った物件の記録です。


費用をかける前の確認
住所、建物の状態、残っている物の種類と量を、分かる範囲でお知らせください。室内写真があれば状況整理に役立ちます。写真だけで価格や売却可否を決めず、現地確認が必要な点を分けます。
売主が片付けて引き渡す場合と、残す物を明確にして現況で引き渡す場合では条件が異なります。処分範囲・見積額・負担者・引渡し時期を確認し、売却代金から費用を差し引いた手取りで比べます。処分が無料になるという案内ではありません。
持ち帰りたい物、処分を検討する物、所有者や処分してよいか分からない物を分けてください。権利関係や引渡し条件を確認してから、片付けの範囲と順序を決めます。
残置物のある空き家の売却を相談する。分からない項目は、分かる範囲からお知らせください。
売るか決める前に
受付内容を確認後、原則として通常1営業日以内に担当者からご連絡します。
入力は最初の4項目から。送信前に内容を確認できます。